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チャレンジ出来る土壌

私たちは、スピード感をもってアグレッシブに挑戦する「ベンチャースピリット」を、大切にしています。
その土壌づくりとして、年に1度、新規事業案を社内公募しています。社歴、役職、職種などに関係なく、誰でも応募が可能です。アイデアが認められると、起案者はプロジェクトマネージャーとして、夢の実現を目指します。

meaning新規事業公募の意義

  • Tsunagu y(our) challenge

    "若者に価値あるチャレンジを"という理念を掲げている私たちこそ、
    常にチャレンジャーでいるべきだと考えています。
    社員の挑戦したいという気持ちは、力強く応援していきます!

  • 大事なのは想像力

    新しい事を想像し、実現方法を考え、ワクワクする。ワクワクしている者には仲間が寄ってくる。
    仲間が集まればアイデアが広がる。事業提案は、結果だけではなくプロセスこそ重要な成長材料です。

  • 100万チャレンジコミット

    "2025年までに100万回の若者のチャレンジを応援することが私たちの一つの目標です。
    より多くのサポートを提供するためには、まだまだ社内のフレッシュなアイデアが必要です。

flow新規事業公募のフロー

  • 01

    事業企画発案・提出

    チャレンジ精神・創造性を持ち、アプリの理念に沿ったアイデアを募集しています。社歴・役職は問いません。

  • 02

    社長プレゼンテーション

    企画書の提出後、プレゼンテーションの場を設け、直接役員に企画を説明して頂きます。

  • 03

    新規事業として発足

    認められた事業に関しては、そのまま発案者が事業主となり、新規事業を発足できます。

voice社内ベンチャー制度実例

吉田 瑛仁

事業部名J+

代表吉田 瑛仁J+

僕の時はまだ「ベンチャー制度」という明確なものではなくて、会社をより発展させていくために良い案はないかと、確かそういったものだった記憶があります。旅行業界出身者として、観光業界に密に関わるアプリのリソースを活かして、面白い形で旅行業をやってみたいという思いはありました。そういった思いを実現できるチャンスをいただけて、ありがたく思っています。
また、こういった制度があるのは日常の業務を離れて、アプリ全体をフラットに見渡せる良い機会であるとも思います。まだチャレンジはこれからですので、かっ飛ばします。

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今しか出来ない体験を!

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